虹の女神・・☆水晶

080713blog1

「虹の女神」☆☆☆

と、思わず呼びたくなってしまうほどの美しい佇まいの水晶です。。。☆

その気品・・美しさ・・・溢れ出る美しい虹色の輝き・・・☆

実は、高さ 約30cm 重さ10.2Kg もある、とても大きな水晶です。

その静かに凛と立っているその姿が、あまりにも見事で、そう呼ばずにはいられません。。。!

表面が磨かれているので、その中の素晴らしい世界を堪能させてくれます。

光の加減で、内部のクラックが、プラチナやシャンパンゴールド色の輝きの美しい世界をみせてくれます。ふわぁ・・と広がる煌く天空の世界のよう・・・!!!

そして、鳥や蝶が羽ばたく姿のようだったり、羽のような形に見える様々なクラックが、ピンクや水色、青、緑、黄、ゴールド・・等の美しい虹色の輝きを放っています。


080713blog3

クラックが見せる美しい世界・・・
一見、傷と思えることさえも、すべて・・すべてが美しい・・・☆

内面から溢れ出る自らの放つ輝き、美しさ、そして、強さを思い出させてくれます。

どんな自分も受け入れ、美しくしなやかに生きる、本当の強さ・・を教えてくれています。

下の方にわずかに、磨き残しの部分があり、赤茶色の鉄分や深緑の緑泥石の部分があり、それがまた自然・・地球・・大地との繋がりを思い出させてくれます。

大地に根ざして生きていくことも、この石は伝えてくれています。ここ地球で生きる喜び・・希望の架け橋・・・!!

ただ今、この素晴らしい虹の女神のような水晶は、ショップのアイランドの上で、輝いています☆ぜひご覧にいらしてくださいね♪

<水晶ポイント磨き  450,000円>

■水晶について

水晶というのは、本来、石英(クォーツ)の大きな結晶を指しています。クォーツは、例えば、海や砂漠の砂とか・・・地球上のどこにでもあるありふれた鉱物ですが、その結晶は、一定条件下でしか成長しないため、大きな天然水晶に育つまでには、気の遠くなるような長い時間がかかり、中でも透明度が高く美しい水晶は、全体からすると本当にごく僅かなのです。

水晶、クォーツといえば、遥か彼方、伝説のアトランティスは、水晶パワーで繁栄し、最期はその力を誤用して滅んだといいます。今の私たちにとっても、クオーツが最も身近にあって必要不可欠な鉱物であることに変わりありません。その特性から、一番身近なところではクォーツ時計やテレビ・パソコンなど家電製品、携帯電話、そして、社会基盤となる通信・交通その他の設備まで広範囲にわたり利用され、「水晶がなければマトモに日常生活は営めません!」と断言できるほどです(ほとんどは人工水晶が使われているそうです)。

また、天然の水晶は、日本でも古くより玻璃(はり)と呼ばれて珍重され、装飾品として、さらに、護符として身を守ったり、呪術的な用途にも使われてきました。けれど、ハイクオリティな水晶を前にしたら、「きれい!」「気持ちいい!」・・・「だから、手元に置きたい」。それだけで十分に説得力を感じさせてしまうところが、水晶の本当の魅力なのかもしれません。

■水晶(クォーツ)のお手入れ

水、太陽光、月光、あるいは、クリスタルチューナーによる浄化をオススメします。