こちらは、レムリアンシードから生まれたドルフィンです。
水晶を磨いたイルカは数々見てきましたが、レムリアン・シード・クリスタルの少しとろりとやさしい質感がぴったりの、こんなに美しく柔らかなラインに磨き上げられたイルカは初めてです。本当に珍しいのではないでしょうか。
まさに今、水晶の中から生まれ出て、エネルギーの海を元気良く泳いで(飛んで?)まわっているような生き生きとした姿!勢い良く水を切る音が聞こえてきそう。
うねるような背中のカーブの美しいこと。
ほぼ全身にかかる見事なレインボウもぜひご覧ください♪
私たちを魅了するこのドルフィン。
実は、ご売約品です。ショップに到着してすぐに行き先が決まったのでした。
あまりに美しくて魅力的なので、他のお客様にも楽しんでいただきたいというオーナーさんのやさしいお心遣いで、しばらくお借りしています。
今のうちに、ぜひSHOPにお立ち寄りくださいね。アイランドになったディスプレイの真ん中で、優雅に泳ぎながらお待ちしております。ちょうど両手におさまるくらいの大きさなので、すぐに見つかると思います。
ワクワクするような遊び心と愛い~っぱいのエネルギーが皆様に伝わりますように。
■レムリアンシードについて
一般的な水晶はクラスター(群)となって発見されますが、1999年から2000年始めにブラジルで発見されたレムリアンシードは砂のベッドのようなところに横たわっていたそうです。
レムリアの終焉時、古代レムリア人たちは、レムリア大陸を離れて様々な異なる場所に移住したと考えられますが、レムリアンシードは後にマヤ文明を初めとする古代文明の発達にも影響を及ぼしたレムリア人が、その意識や叡智を伝えるサインとして残していったのではないかとも言われています。
一般に、ポイント(単晶)として発見されるレムリアンシードには、表面に刻まれた「レムリアンリッジ」と呼ばれるバーコード状の条線があり、古代レムリア人によって託された高度な知識や情報が記録されているとされ、この線をなぞりながら瞑想すると、古代レムリア人の叡智に触れられるそうです。
鉄分がはいっているのかほんのり赤みがかかっていたり、やや黄色がかかっているものもあります。古代レムリア人の叡智を、混沌としたこの現代に伝えるために姿を現し、現代人のために「気付き」を与えてくれるパワーストーンです。
■レムリアン(水晶)のお手入れ
水、太陽光、月光、あるいはクリスタルチューナーによる浄化をオススメします。

おっと、これはサービスポーズ?(笑)。お腹側はこんな姿。
ちなみに、身長26cmです。

