エレベーター脇のウィンドーに登場したのは、
【ネオ・切子のワイングラス / ピンクブドウ with ゴールドピアス】
&
【レピドライト・ペンダントヘッド】
ネオ・切子ワイングラスの足元から、
深みのある艶やかなワインレッドが湧き上がり、
グラスの底に到達すると、 真紅の炎が揺らめくよう。。。
「ピンクブドウ」という繊細な色合いから生まれる
妖艶な美しさには、
大ぶりのゴールドピアスが似合います♪
そして、隣にはたくさんの紫を含んだレピドライト・ペンダントヘッド。
赤紫~ラベンダーブルー、透きとおる薄紫。。。
キラキラと輝きながら、紫のバリエーションによって、
美しいペンダンヘッドの模様を描いています。
レピドライトは、「変化」を促しながらも、
優しく寄り添い、包み込むようにサポートしてくれます。
凛とした美しさと、妖艶さ、華やかさ、
美しく情熱的な女性を目指す貴女に似合う
ワイングラスと石を選んでみました☆
テーマは・・・「情熱」
実は、アクセサリーひとつでも、表情から佇まいまで別人のように変化するんですよ!どうぞ、お試しください♪お気軽にスタッフにお声をかけてくださいね。
■レピドライトについて
レピドライトの名前の由来はギリシャ語の「うろこ(lepidos)」で、魚の鱗のかたまりのような形で採れ、うすい板状にはがれやすい特徴をもっています。和名をリチア雲母と呼び、リチウムイオン電池などに使われるリチウムを主成分として含む雲母の一種です。リチウムには、感情を安定させ、気分を向上させる作用があり、医療用の薬品にも使われています。
レピドライトの色は、リチウムの作用で、ピンク、赤紫、薄紫、グレー、白、無色とバリエーションに富みます。その色合いから、紅雲母や紫雲母とも呼ばれます。
雲母については、きらきら光るところから、日本では古くから「きらら」と呼び、英語名のマイカ(mica)も、ラテン語の「輝く(micare)」に由来しているように、結晶の輝きが特徴です。また、薄片がはがれやすいところから、「千枚はがし」とも呼ばれています。
レピドライトは、喉、ハート、第三の目、クラウンチャクラを癒すパワーストーン。
ハートに溜まった要らない感情を洗い流して、精神の不安定な部分を取り除き、バランスの良い安定した心境へと導いてくれます。ストレスや不安、落ち込みなどを和らげてくれる作用もあります。
そして、古くから「変革の石」「移り変わりの石」とされてきたレピドライトは、自分自身を変えたい方、新しいことを始めたい方、古い観念を取り払って、新しい自分へと生まれ変わりたい方などを力強くサポートしてくれます。挑戦することへの勇気を与え、それを継続していく意志とパワーを与えてくれる頼もしい石です。
■お手入れ
月光による浄化、あるいはクリスタルチューナーによる浄化をオススメします。レピドライトは、水や紫外線に弱い石のため、水や太陽光による浄化はお避け下さい。柔らかい石ですので、お取扱いにお気をつけ下さい。
(by みやちゃん)


