この小さな梅干のタネみたいな物体は、今日、神保町店に登場したボージーストーンです。
ボージーは、必ず女性石(表面が滑らかな方)と男性石(ゴツゴツした方)がペアになって採集されるそうです。
小さいけれど、ぎゅっと密度が濃く、重さもあり、両手に持った感じは、確かに2つの石が意思を持っていて、互いに引き合っているよう。2つでひとつなんだなという感じがします(右手に女性石、左手に男性石を持つと良いそうです)。
手のひらに置くと、触れているところの肌がビリビリして、まるで体に電気が流れてくるように感じられます。
ネオタキオン化されたこの石のまわりだけ、磁場が変化して空間が歪み、面白いエネルギーの場が出現しているような感じで、なんだかとても不思議!
鉱物学的には、カンブリア紀中期(およそ5億年前)の海洋生物の化石が黄鉄鉱化したものだそうで、そのエネルギーはとても濃く、太古の昔に繋がるような、深いところにもぐっていくような、そんなイメージが湧いてきます。
この石はヒーリングにも使えるそうです。いろいろ試して楽しめそうですよ♪
面白いので、ぜひSHOPで触ってみてくださいね!
(by ミッキー)


